ELMO(エルモ)プロフェッショナーレ パピー800gは、離乳期から12か月までの子犬・幼犬に向けた、ドライタイプのドッグフードです。鶏肉を第一主原料に、コンドロイチン、グルコサミン、カルシウム、リンを配合。成長期の骨格・筋肉・関節を支える栄養バランスに配慮した、イタリア産の総合栄養食です。
チキンを主原料とし、成長期に必要な栄養を配合。コンドロイチン、グルコサミン、カルシウム、リンが、幼犬の骨格形成と筋肉・関節の健やかな成長を支えます。
身体が育つ時期の毎日のごはんに、必須脂肪酸も。オメガ3・オメガ6を含み、健康な皮膚と美しい毛艶を保つための栄養を届けます。
食物繊維に加え、キシロオリゴ糖(XOS)を配合。腸内環境の健康維持を考えた設計です。ビタミンをバランスよく含み、子犬が本来持つ抵抗力の維持も栄養面から支えます。
幼犬の毎日の主食として与える総合栄養食です。保存にはトコフェロールとローズマリー抽出物成分を使用。対象月齢と給与量を確認し、愛犬の成長に合わせてお与えください。
毎日与えるフードだから、つくり手の背景も選ぶ理由に。ELMOを製造するMonge(モンジ)は、1963年にイタリア・ピエモンテ州で創業したペットフードメーカーです。Mongeグループは世界80カ国以上で事業を展開しています。
ELMOは、高品質な原材料と動物栄養学研究を組み合わせたフードづくりを大切にしています。トリノ大学・ボローニャ大学と連携した研究を、栄養バランスやフード開発に活用しています。
Mongeは原材料の受け入れから製造、流通までを管理し、社内の検査室と外部の認定検査機関を活用しています。また、BRC・IFSの食品安全認証の取得を公表。毎日のごはんを支える、メーカーの品質管理への取り組みです。
ELMOは、フードの風味と品質を保つために窒素封入を採用しています。つくる工程からお届けするまで、素材とフードづくりのこだわりを大切にしています。
Mongeは、Monge Natural Superpremium、Monge Umido Monoproteico、Monge Naturalの3シリーズについて、2026 Quality Awardの受賞を発表しています。イタリアでの受賞実績を持つメーカーとして、その背景もお伝えします。 ※受賞対象は上記Mongeシリーズであり、ELMO自体の受賞を示すものではありません。認証はメーカーの製造体制に関する情報です。
対象:幼犬(離乳期~12か月) 内容量:800g 主原料:鶏肉 種類:総合栄養食 タイプ:ドライフード 原産国:イタリア
粗タンパク質30%以上/粗脂肪18%以上/粗繊維2%以下/粗灰分7%以下/水分8%以下 カルシウム1.5%以上/リン1.2%以上/オメガ6 4.5%以上/オメガ3 0.5%以上 代謝エネルギー:425kcal/100g
1日の量を2~数回に分け、体重の変化に合わせて調整してください。新鮮な水をいつでも飲めるようにしてください。具体的な給与量は現行パッケージまたは公式の給餌量表をご参照ください。
高温多湿を避け、乾燥した場所で保管してください。開封後はなるべく早めにお与えください。小児の手の届かない場所に保管してください。
ベルカンド パピー グレインフリーは、子犬の成長期の食事に向けたドライフードです。家禽肉にアマランサスやエンドウ豆を組み合わせ、穀物を使用しないレシピに仕上げています。毎日のごはんを選ぶときは、使われている素材とともに、愛犬の成長段階に合っていることも大切に。対象となる月齢や犬種の範囲はパッケージで確かめながら、子犬のための食事を選びたい方に。
成犬用とは分けて選びたい、子犬向けのドライフードです。
家禽肉に、アマランサスやエンドウ豆を組み合わせています。
子犬用の食事で、グレインフリーという原料上の特徴を重視する方に。
対象月齢・犬種の範囲と給与方法は、現行パッケージの表示をご確認ください。食事量は成長の様子や体重、活動量、体調に合わせて調整し、いつでも新鮮な水を飲めるようにしてください。
食べ方や体調には個体差があります。成長期の食事管理やフードの切り替えに不安がある場合は、獣医師にご相談ください。
BELCANDO(ベルカンド)は、ドイツのBEWITAL petfood GmbH & Co. KGが展開する犬用フードブランドです。メーカーのBEWITALは1963年に創業。肉原料の準備施設や自社ラボを備え、原料の品質確認とフードづくりに取り組んでいます。
何を使っているか。そのフードを、誰がつくっているか。毎日口にするものだから、原料とつくり手の両方から、愛犬に合う食事を選んでみませんか。
メーカーの沿革 / 製造技術・原料確認
1963年創業のBEWITALは、ドイツの家族経営メーカーです。家族の世代をつなぎながら、犬や猫のフードづくりに取り組んできました。
可能な限り、地域の供給元から原料を調達しています。受け入れた原料は自社ラボで品質を確認。素材の調達と確認の両面を大切にしています。
ドライフードづくりでは、混ぜ合わせた原料を圧力と蒸気で調理し、成形用の型を通して粒にします。原料を一粒のフードへ仕上げる工程です。
原料と完成品は自社ラボで検査。入荷・製造・保管・出荷の情報を管理し、製品の流れを追跡できる体制を整えています。
※メーカー全般の紹介です。当該商品の専用製造ラインや個別の製造条件を示すものではありません。
公式サイトで詳しく:公式工場を見る / 製法を見る
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